会社概要

松栄テクノサービスの企業理念

  • 経営理念 MANAGEMENT PHILOSOPHY

    世界に通じる技術力を目指し、安心と感動を与える魅力あるサービスと豊かな創造力で製造業界の生産性向上と繁栄に貢献します。

  • ビジョン VISION

    進化を楽しもう
    ~世代を経て変化し続ける心~

  • 行動意義 ACTION SIGNIFICANCE

    松栄テクノサービスは、安全を第一に行動し、「最高の安心」と「生産性の継続」を保証します。

COMPANY

社名
松栄テクノサービス株式会社
会社設立
1984年4月
所在地
愛知県長久手市作田2丁目909番地
TEL 0561-63-0261 FAX 0561-63-1597
資本金
1,000万円
代表者
代表取締役社長 加藤 正己
従業員数
62名(2020年3月現在)
事業内容
  • 溶接施工技術サービス
    実演車運行業務
    FAテクニカルセンター場内業務
    操作技術・施工技術などの出張講習
  • FAシステムサービス
    溶接ロボットの据付、立会調整、定期点検、修理
    各種用途のロボットシステム機器関連サービス
    ロボット制御用マイコン基板の修理
    溶接機器の修理、点検、診断
  • 溶接機・ロボットの部品販売
    溶接機・ロボットの消耗部品販売
    溶接機・ロボットの補修部品販売
  • 溶接機・ロボットの中古機販売
    溶接機・ロボットの中古機再生販売
  • 冶具エンジニアリングサービス
    ロボットパッケージシステムの製作、改造工事
    電気回路製作、改造工事
  • ロボットのレンタル

HISTORY

創業期
昭和46年
実演車運転業務
溶接機実演ショールーム開設 Nビル6F
昭和59年 4月
松栄建物管理株式会社より松栄サービス株式会社として分社独立
静岡地区より順次移管継承
創業
昭和60年
春日井サービスステーション及び工場開設
昭和61年
長久手に中部FATC開設に併せて、ステーション移転開設
平成元年
平成元年 松栄テクノサービス株式会社へ社名変更
中部地区ロボット納入実績1,000台達成
平成3年 5月
中部FATC新築改装オープン 2F入居
平成16年 12月
浜松営業所、事務棟及び工場棟新築
平成20年 1月
小牧市郷中にエンジニアリングセンター開設
平成24年 2月
Shoei Techno Service ( Thailand ) Co., Ltd.開設
平成27年 6月
Robosis ( Thailand ) Co., Ltd.開設
平成29年 4月
埼玉営業所が開設
平成30年 3月
P&Dセンターが開設
令和2年 3月
本社を移転開設

ACCESS

本社

本社画像
愛知県長久手市作田2丁目909番地
TEL 0561-63-0261
FAX 0561-63-1597

浜松営業所

浜松営業所画像
静岡県浜松市中区高丘北3-34-38
TEL 053-439-4025
FAX 053-439-4009

静岡営業所

静岡営業所画像
静岡県静岡市清水区高橋南町2-20
TEL 054-368-5493
FAX 054-368-5491

埼玉営業所

埼玉営業所画像
埼玉県さいたま市北区宮原町2-15-5
TEL:048-662-3010
FAX:048-611-7320

広島事業所

広島事業所画像
広島県尾道市新浜1丁目9番22号(堀田組第2ビル内)
TEL:0848-23-7080
FAX:0848-23-8541

SHOEI TECHNO SERVICE (THAILAND) CO., LTD.

SHOEI TECHNO SERVICE (THAILAND) CO., LTD.画像
499 Moo 10, Sriracha Building Project Nongkham, Sriracha, Chonburi 20230
TEL:098-8299271, 033-033422,
FAX:02-9030080 Ext. No: #6744
https://shoeitechno.co.th/

P&Dセンター

P&Dセンター画像
愛知県長久手市蟹原2116
TEL:0561-56-0861
FAX:0561-65-0070

環境への取り組み

環境方針

松栄テクノサービス株式会社は、産業用ロボット・溶接機のメンテナンス及び、設備製作の主業務を通して、 地域の環境保全に貢献する為に、 以下の環境方針に基づいた事業活動に取り組みます。

  • 環境法規制及び、当社が同意するその他の要求事項を順守します。
  • 環境マネジメントシステムの継続的改善に努めます。
  • 事業活動に伴う環境汚染の予防、環境負荷の低減を図るため、次の重点項目を推進します。
    • 効率的なFAサービスを行う為の、顧客設備の点検・整備情報の収集及びデータベース化。
    • 自社で製作する装置・冶具は、積極的に環境に良い材質や、リサイクルがしやすいものを採用する。
      お客様にも積極的に環境に良いものに置き換えることを提案する。
  • 環境方針に沿って環境に対する目的・目標を定め見直しを行います。
  • 本環境方針に基づいた活動を展開するため、方針を文書化し、従業員に周知させて環境活動を確実に実行、
    維持できるようにします。

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